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8〇から始まる快楽地獄・・・相互マッサージの果てに連続SKR【SS】⑪再掲

※念のため記載しておきますが、これは妄想です。いち作品としてお楽しみください※

これは、とある日の出来事。

もう、来るところまで来たという感じ…

関西最強クラスなのはわかっていましたが

かなりハードな※※※をしている方が多数いるという事で

そっちよりの施術メインで調査を実施。

明文化するのが不可能に近い事と、僕自身ハッスルしすぎて『いつもほど施術内容を覚えていない』

という二つの理由から

箇条書きに近い報告になる事をお許し下さい。

 

最強クラスの濃厚さを求め訪問

当日予約は難しい方のため、しっかり事前に予約をし訪問。

たくさん楽しみたかったため、長時間で予約をしました。

たまたまですが、この日を有意義なものにするために

5日間SKRを自粛し(セルフSKRも無し)訪問しました。

 

訪れるのは、何回目でしょうか…

5回以上は体験している気がします。

前回と前々回はタイミングが合わず90分しか施術を受ける事ができませんでしたが

今回はそれよりもはるかに時間があります。

いつものように可愛らしいお声で開錠していただき

爆発しそうな気持ちのままエレベーターに乗り込みます。

もう、初デートにむかう思春期の学生のような感じです。

アラフォーになっても、こんな気持ちが味わえるのはある意味幸せかもしれない・・・w

部屋に到着すると

『待ってたよ~~~♡』

と、いきなりハグでお出迎え。

全身の血液がギュルンギュルンと音をたて、一気に鼓動が高まります。

部屋に入るとさっそく支払いを済ませ…シャワーに向かおうとすると

『ちゅっ♡』

女神でしょうか…

 

施術開始、濃厚EROEROタイムが始まる・・・

シャワーを済ませ出てくると、体をバスタオルで拭いてくれます。

超ウルトラMRMR状態で訪問したため

この時点ですでに、反り繰り返るほどBNBN状態(^^;)

それを見て

『ふふっ…はやくない♡(笑)』

と笑うセラピストさん。

そして・・・

・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

じゅぽ…

こちらが臨戦態勢に入っているのであれば、といわんばかりに

入室5分ほどで欲望を受け止めてくれます。

適当な8〇ではなく、オトコの欲求を受け入れてくれるような

スローでいて、かなり濃厚な施術

手は根元に固定され、片方の手はパンパンに腫れ上がっている袋に

(さわさわ…)

とマッサージ。

これはあかん(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)

足がガク付き始めてしまい、壁に手をついてしまう程

その【感覚】に支配されてしまいます。

もう少しで、まずい・・・

というギリギリのところで中断され

『じゃあ、いこっか♡』

と布団に誘導されます。

もちろん照明、その他備品の準備などもバッチリです。

(こういうところも含めて好きです)

布団にいくと、横にさせられマッサージがはじまります。

そう、さっきの続きです。

はやく凝りをほぐさねば・・・

という事で、マッサージは徐々に早くなり

『圧』も強くなっていきます。

個人的な感想ですが、もうこのマッサージがすきでやっているようにしか見えません。

まるで大好物のように奥まで入り込み…

ぷっくらとした唇をすぼめ、根元から先端に戻ってくる時にはかなりの圧になっています。

まるで普段の疲れが溜まったコリを味わうかのように

上下のマッサージは続きます。

この世の何よりも濃厚と思えるような、、、、

そうまさに【ご奉仕】マッサージです。

布団に行って最初の施術でしたが、かなり時間濃厚な口撃を受けていました。

10分程立ったところで、体の中から何かがこみあげてくる感覚に陥り

中断を申し出。

 

相互マッサージが始まり…快感は加速!

ここからは相互にマッサージ

身にまとっている布は邪魔なのでとっぱらわれ…

綺麗な女性の象徴2つがあらわになります。

どちらも、相変わらずきれいなPINKです。

いきなり触れては…という事で周辺から焦らして

ゆっくりゆっくり〇MEまわしていきます。

お互い空気を察し、完全に〇〇の体勢に入っている彼女。

中心に近づくと、眉が「ぴくっ…」とゆがみます。

次第に吸引を強め、もう触れてしまうかというところまで来た時に

とうとう我慢できなくなったのか

「ぁ…んんっ…//」

と吐息が漏れる。

やや恥ずかしそうにしながらも、さらなるマッサージを期待しているような表情でこちらを見つめてきます。

体がクネクネ動きはじめた辺りで中心の輪の部分に侵入すると

「あぁぁあっ…!!!」

と、待ってましたと言わんばかりの鳴き声が。

期待するならば、あちらのマッサージも…

という事で下の凝りをほぐすべくべく、もうひとつの女性の象徴にむかうと・・・

(ぬぷんっ…)

すでに、準備万端のようです。

これにはさすがに彼女も

「ちょっと!(笑) 恥ずかしい…// 今日〇いかも(笑)」

と良い感じ。

準備が出来ているならば、話は早いです。

フィンガーマッサージを開始すると

手で口を押さえ、腰をくねらせ始めます。

そのまま「くいっ」とアクセントを加えると

「ぅう……あぁ!!……んっっっ//」

と何やら怪しげな様子。

凝りが激しいようなので

トング&フィンガーの二点マッサージをほどこした所。

体を大きく動かしながら

「ああ゛っ…!!はぁああああんっ!!!!」

と、もはや叫び声に近い鳴き声をあげる彼女。

背中だけでなく、太ももやお腹にも結構な汗をかいています。

ナニがとは言えませんが、もちろん一番汗をかいているのは……(笑)

かなりの洪水で、僕の指はまるでオイルまみれです。

 

移動し始まるのは…6〇マッサージ!

その後は、彼女自ら移動してくださり

お互い同時にマッサージする方向性に。

じゅぷじゅぷ… ぴちゃぴちゃ…

互いのコリをほぐすかのように、施術はすすみ・・・・・

意外にも、先に限界を迎えたのは彼女の方でした。

わかりやすく突起した「点」を集中マッサージしはじめた辺りで

止まる事がなかった8〇施術がストップします。

そして両手で僕の太ももをつかみ、、、、、

点へのマッサージを加速させるごとに、太ももをつかむ力は強くなっていきます。

呼吸は明らかに乱れ・・・

「ああっぁあ……んぁああっ!!!!!」

体を大きく脈打たせてしまいました。

疲れたように、大きく深呼吸する彼女。

何があったのかは知りませんが、施術が効いたのでしょうか・・・・・w

お互い準備はバッチリという事で、むかう先は一つ

コッている部分と、準備万端になっているぶぶんを接触させるのが一番という事で

最終施術に進みます。

室内には

「あ゛あっ!ひゃあぁぁああ゛あぁああ!!!」

という叫び声が響き渡ります。

さらに強い、奥までの施術を求めるかのように

上に乗っているこちらをみつめながら

背中に手を回し、足も絡めてくる極限状態に。

求愛に我慢できるわけなどなく…

ビッグバン並みの大爆発SKRとなりました。

 

終わりかと思いきや・・・まさかの二発目w

と、この時点でなんと30分以上時間があまっていました(笑)

夢中になってしまいすぎたのかもしれません…

軽く指圧をしてもらいながらのリラックスモードに移行。

全身に汗を書きながら、かつ女性の象徴がわかりやすい状態

というのは最高のビジュアルですね…

背中が終わった後は仰向けに

腰のあたりまで来たところで…

じゅぷ…

SKRし、コリはほぐれきったはずなのですが

またもやカタさを持ち始めてしまう…

お掃除マッサと言わんばかりに、力を調節しながら

欲望を飲み込んでくれる彼女。

手を添え、本気の施術モードに入ります。

自分でも驚いたのですが、再度血液が一気に集中…

(まだまだ若いかもしれませんw)

濃厚な施術を受け、硬度MAXになってしまった棒は

濃厚〇。○ + 手添え + 弱点の袋

の三点マッサージの前になすすべなく・・・・・

再度SKRとなりました。

 

まとめ

施術ランク:SS+

基準は↓に掲載しております。
★評価基準★

完全にぶっ飛びんだレベルで、ルックスなども含めると
本当に他のセラピストさんの追随を許さないレベル。

僕は純粋にマッサージが好きなので
「今日はマッサージメインで!」みたいにお願いすることもありますw

まぁ、今回のも全部マッサージですけどね…

※これは僕の妄想です、強要はしないようお願いいたします※

セラピストさんの在籍情報が知りたい方は以下から!
【S+】⑪の情報(再掲)

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(BOOTHの方がお得です)

<要注意>
以前公開していた⑪の情報と同じ記事です。
整理している際に操作を間違え…上記リンクは削除してしまいました。

以前購入いただいた方は、同じ情報が記載されていますのでご注意ください。

↓前回の体験はこちら↓
(記録②)【S+】4589地獄の120分!止まらぬ刺激に、あっという間に降参…w【⑪再訪】

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