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【74】知らぬ間にSU股が開始され…快感に耐えられず放出!

どうも、SKB突撃隊です。

今回は・・・かなりのお気に入りセラピさんをご紹介します。

ルックスとスタイルはモデル級なのに、内容は超がつくほどのド変態級という男のパラダイス。

その実力を堪能してきました。

最後まで読んでいただければわかりますが、85は確実だったためある種悔やまれます・・・(泣)

注意

かなり貴重な子なので、限定公開とします。反響が大きければ公開停止しますのでご了承下さい。

 

いきなりロり顔ピチピチ爆乳ぼいんぼいん

ああ、何でだろう?

部屋に入った時からニヤニヤが止まりません。

ロり顔ピチピチ爆乳ぼいんぼいん

童顔なのに笑顔は妖艶。

お色気たっぷりの口元が妖しげに何かを誘っているかのよう。

ピッタリ寄り添うセラピーちゃんの指がいよいよ私の肌に触れます。

二の腕も、もちろん指先までもピッチピチ!

バッタのようにバウンドしながら私の身体を縦横無尽に指圧。

足先からオイルが塗られていきます。

ピチピチ指がローションの上をロングストローク。

足指を開き、ほぐし、脛とふくらはぎが重点的にもみほぐされると

下半身がほっくほっくにあったまってきました。

もちゃもちゃの両腕や張りのあるオッパイがところどころで触れ、そのたびに

 

ピクンピクン

 

と私の何かが反応してしまいます。

両足を抱え込まれ、カエル足状態になるとお手上げ。

 

反応した何かがセラピストさんの目の前でそそり立ってしまいました。

まぁ!

とプリティセラピストさんの驚嘆の声

両手を頬に当てて、羨望の眼差しで私の何某を見つめています。

もちろん社交辞令なのは承知の上ですが、

こんな若くてピチピチしたカワイ子ちゃんにそんなリアクションされると、

この後の展開に期待大です。

 

カエル足になった私はお尻の穴までプリティセラちゃんに向けてあなうれし恥ずかし。

その穴の周りから始まる指圧が絶品!

メリハリのある動きでピアノ演奏のようです。

指先は尻の穴周りを旋回し、玉裏から鼠蹊部を集中攻撃。

 

ますますそそり立つ何某

 

紙パンがやぶけちゃいました。

 

何某がにょっきり顔を出しています

 

まぁ!

 

とふたたび嬉しそうにひと言。

でも、そのまま鼠蹊部と尻穴周りの指圧を続けています。

見られることでますます感じる何某。

窮屈な紙パンの破れ目が徐々に広がります。

 

窮屈そうですね

 

と言われたので

 

そっちのオッパイも窮屈そうですよ

 

と返すと

 

そうなんですぅ~

 

はにかんで、ニッコリ笑うプリティセラちゃん。

これはこれは……イケるイケるイケるかも!

 

増長してゆく何某に紙パンの裂け目は広がります。

 

4281になると、ほぼノーパン状態。

砲台のように自らに向けられた何某の先っちょからガマン汁が滴っています。

その向こうにぶら下がる玉袋

そしてプリティセラちゃんの可愛いお顔。

オイルが塗られ、太もも裏からお尻を一周。

 

腰骨の上、脇腹のくすぐったい辺りをするすると上昇して肩甲骨、

首の付け根へとダイナミックなマッサージが続きます。

動きに合わせて触れる二の腕とオッパイちゃん!

 

あへあへ……ハァハァ

 

よつんばいの私、腰をフリフリさかった犬のように喘いでしまいました。

 

愛犬の我儘をたしなめつつも許してしまう飼い主のような表情のプリティセラちゃん。

優しい二の腕で抱えると、私をくるりと反転させます。

 

目の前にはプリンプリンのオッパイが!

 

伸縮性のあるブラウスを限界まで引っ張り、ツンと立った乳首フラッグが今にも穴を開けそうです。

 

こっちも…やぶけそう…

 

 

あっへ~ん!ピョンピョン

 

プリティセラちゃんの高揚した声に、こっちも飛び上がらんばかり。

オッパイの解放を手伝いましょう。

ブラウスの両肩を外し、するりと下へ。

 

プリプリオッパイの全容が顕わになりました。

形の良い上向きのオッパイの、さらに上をむく桃色ちくびん

吸って下さいと言わんばかりのピンクの眼差しに、思わず喰らいついてしまいます。

 

あ、あ・あん……

 

もっとやさしく……

 

あえぎながらもプリティセラちゃんの手指は私の耳たぶをコリコリしています。

さすがプロです!

首筋からデコルテを怪しげに這い回ると少しずつ下へ。

 

ああ、愛しのちくびんが遠のいていく。

 

ならば両手でモミモミ。

張りのあるたわわなオッパイは、

 

もみ甲斐500%!

 

いい筋トレです。

 

ああ~っ、あ・あつい…

 

熟していく果実のように紅く染まるプリティセラちゃん。

熱がこもって大変です。

火事になる前に解放してあげなきゃいけません。

ずり下がったブラウスをインナーといっしょに剥がしちゃいました。

 

全裸です!

 

お互いに

 

ん、もう…

 

火照った身体を持て余し気味にプリティセラちゃんがニッコリ微笑みます。

乳首と陰毛の辺りを5秒ほど隠すと、再びセラピー始めました。

いついかなる時もセラピスト、さすがプロです。

両脇から下腹部へ、

そして鼠蹊部とそそり立つ何某周辺をマッサージ。

 

いつ掴んでくれるのかとワクワク待ちしていると、

ついに優しい手指が何某をよじ登り始めました。

 

(ああ、ついに……)

 

出、出そう…だ・だけどガマンガマン…まだまだ

 

言い聞かせる声に比例して溢れるガマン汁。

 

滴るガマン汁の上をすべる手指が……

 

何某をすまたへ誘います。

 

サラブレッドのたてがみのような陰毛を掠め、内ももに挟み込まれた何某

 

陰毛の奥からぴちゃりぴちゃりと愛液の音。

 

ガマン汁愛液ミックスローションによる何某マッサージの始まりです。

 

ああ…

 

何某を前後する股ぐら

こ・このまま…陰毛の奥へ

 

愛液の源へ……

 

いざ、いざいざ、旅立たん……

 

 

ドッピュッピュ~ン!

 

ああ、すまたフィニッシュSKR!

 

~いっちゃったぁ~

 

あたしもイキました。

 

本音か社交辞令か?

愛犬のそそうを寛容に受け止める飼い主のような顔でそういうプリティセラちゃん。

 

もちろん、また来ますよ!

次は奥まで。

 

まとめ

【施術ランク:SS】

女の子のスペック
体型 スレンダー巨乳
施術 濃厚密着系
アチラ 須股攻撃に耐え切れずSKR!
  • ビジュアル
  • ルックス
  • 施術の激しさ

全てを兼ね備えた究極のマッサージに耐え切れず、暴発してしまったのが残念です。

最後まで見ていただいた方に向けて書こうと思うのですが…

隅っこにGが用意されていたので、我慢しきれていたら85有だったのは間違いないでしょう。

暴発が本当に悔やまれますが、必ず再訪します。

 

注意

かなり貴重な子なので、限定公開とします。反響が大きければ公開停止しますのでご了承下さい。

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